2023年リリースのオステオスペルマム新品種

1,544 円 (税抜き)
★花が咲き進んでいるため特価です。ギフトにはご利用いただけません。花を切り戻してのお届けとなる場合があります
★世界で評価される群馬県の関口さんが育種したオステオスペルマムの新品種トランスコンチェルトです。中輪で立体感のある八重咲き品種で、花色は咲き始めは黄色で咲き進むとピンクに変化します。一輪ごとの花持ちも良く、花色の変化の様を曲調の変化である「トランス」になぞらえて命名されました。学名:Osteospermum hybrids タイプ : キク科オステオスペルマム属の耐寒性宿根草原産地:南アフリカ草丈 : 30cm 植え時: 初春〜初夏 開花時期:2~5月花径:4~6cm用途 : 花壇、鉢植え、ハンギングバスケット 日照 : 日当たりを好む栽培方法 :日当たりと水はけのよいところを好みます。酸性土にやや弱いので、苦土石灰をすこしまいてから植えつけます。寒さには比較的強いのですが、霜や寒風からは敷き藁やフレームで保護するようにします。寒い地域では3月頃までは日当たりを好むので冬は明るい室内で管理します。夏は直射日光が当たらない場所にします。乾燥に強いので、水は乾いたらたっぷり与えるようにします。春から秋は緩効性肥料を1ヶ月に1回程度根元にまくか、あるいは薄めた液肥を週に1回程度与えてください。咲き終わった花は枝分かれした上のところで摘み取ると長く楽しめます。全ての花が終わったら3分の1程度の高さに刈り込み新しい芽をださせると秋にもう一度開花します。開花後または秋に出る芽を挿し芽するとよくつきます。お届けする苗は5号(直径15cm)プラ鉢植えです。写真は成長時(開花時)のイメージです。